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茶話会の足跡

たまにはお茶(オチャケ)をたしなみながらゆっくりと会話を交わすのもいいもんですよ
ゲストを招いて含蓄のあるお話を聞かせてもらったり運営についてまったりと対話をしたり
いつもと違う時間を過ごしませんか。原則最終月曜日の19:00〜21:00


 音太小屋茶話会 平成20年6月度 議事録
連絡日     2008/07/01
記録者      Dai

■議題    田舎ごっっこ倶楽部茶話会
■開催日   2008年6月30日(月曜日)
■開催場所  音太小屋@
■出席者   Tetsuさん、Nkenさん、Regeさん、Daiさん、
      KAFUさん、Junさん、Hirokoさん、Little-Mayumiさん、

■議事内容/決定事項・継続事項
◇金曜日問題について
 第一金曜日をJAZZ酒場の日としているのを2階JAZZ酒場、1階をフォーク酒場とする意見が出された。
上と下で各々同時開催。スタッフ・PA装置管理者・酒場接待等の問題はあるにせよ、とりあえずやってみることに決定。
 第一金曜日だけ上と下で各々同時開催をやってみて、今までやっていた第一土曜日の振替フォーク酒場をやめて、
金曜日のスポット開催していた五曲ナイト及びミニライブを独立開催することになりました。
 ただし、HPで告知してしまっているので、八月より順次開催。

◇若者向けアコースティックライブについて
純粋に若者のみのライブにしてほしいとの意見が、若者側から意見出された。
年齢で分けるのか?どの辺までが若者なのか?意見出ましたが、意見まとまらずでした。
若者が年寄りに遠慮する?・・・自分たち主導やりたいらしい。
  
◇金曜日のフォーク酒場に・・もの申す!
○二曲エントリー制改め一曲エントリー制で次回より試験的にやってみることに決定。
数々意見あるが、エントリーの進行上、一曲に心込めて歌いきる、演奏しきることに集中が良いとの意見でした。
エントリーは、従来通り何度でも可能との再確認。
○これも従来からの問題。
・演奏中の私語は、慎む。
・演奏者側のマナー、聞く側のマナーの再確認。→人がやっているときは、聞く。
変な罵声・奇声は、スタッフ側から注意を促す場合もあることの確認。
・酒場(バーカウンター席の部屋)は、純粋に休息の場所。喫煙場所。 
・酒場では、演奏は慎む。ギターチューニング程度ならOKか?。
・演奏中の舞台側に聞こえて、不愉快な思いをされている演者がいる。
・舞台以外で意気投合演奏・歌いたい衝動にかられた場合は、一階  でやってもらうか?。ただし、時間を厳守。
・・・・・・などなど話は尽きませんが、演奏者側も聞く側も楽しくひとときを過ごすために、最低限のマナーは守りましょう!との再確認。
    酔っぱらっても、その場の雰囲気を汚すもの、度が過ぎる場合は、スタッフからお声をかけさせていただきます。
不愉快な思いをしている方が一人でもおられたら悲しい限りです。
○酒場の料理の問題。
女将不在で、心込めた手料理も、考える時期になりました。
代理女将のお二人にも、負担がかかっている様子との意見が出されました。
基本的には、“かわきもの”おつまみが原則とする。心を込めた手料理を楽しみにして来られる人も中にはおられるので、
代理女将のお二人の負担がかからない程度に、お二人にゆだねる?。
料理に平行して、飲み物は、持ち込み禁止だが、食べ物は、持ち込み可能にしてもいいのではとの意見ありましたが、
食中毒・残飯後片付け等の問題で結論出ませんでした。継続審議か?
○水曜の酒場の問題。平日しか来られない方を主に考えてます。
PAなしで、年齢・ジャンルにとらわれることなしに、あぐらかいて、車座になって、膝つき合わせて、何かを始めたい。
あしがかりに出来ればと、小屋主が考えておられます。
ブッキングライブへのあしがかりも一つの提案。
昔のフォークスクールのイメージで、教えたり、教わったり、意見言ったり、意見出したり。みんなで歌ったり、演奏したり・・などなど。

◇第三土曜日のイベントの問題
基本的には、オールデイズであるが、ビートルズバンドあり、ブルーグラスあり、ハワイアンあり、舞踏ありなどなど・・・・でいく方向。

◇天満音楽祭の問題
  基本的には、今回から、二階では、フォーク酒場。pm12:00-5:00-9:00
  一階で、天満音楽祭。場所提供のみとする。進行等は、天満音楽祭事務局に丸投げ一任。
  音太小屋から、演者として音楽祭にエントリーする。
  
◇外部招へいプロライブの料金体系の問題
  去年、松田アリさん。今年、大塚まさじさん。などなどの結果ふまえて
  音太小屋に一人あたり1,000円を入れてもらう。最低30,000円を入れてもらわないと赤字であることを事前に申し出、話し合い。
  打ち上げ・まかない料理希望の場合も、人数によっては追加別途料金発生を打ち出す。
  集客は、あくまでも縁者側にゆだねる。よって、赤字開催予想ライブは、中止を申し出ることもある。
  宣伝を込めたライブでも、採算最低ラインを下回ると予想されるものは、中止を申し出ることもある。
  
◇難波宮フェスタ2008の問題
  去年同様参加の方向で確認。今年は、前夜祭7月27日(日)に参加。
  今年は、PA持ち込みなし。演奏参加のみの確認。曲目調整までには至りませんでした。

◇9月開催のごった煮フォークフェスティバル2008の問題
  ここでも、まかないの件出ました。
  このフェスティバルのまかない要請は、仕方ない。長丁場であること。まかない協力要請された側も快諾しておられるとの確認とれました。

■課題事項
○Uさんのリサイタルを8月8日(金曜日)で、開催決定再確認。
   ライブ当日は、今回の冒頭審議事項の意味に反して、フォーク酒場 未開催か?。
   それと、好意のDVD/CD配布するは、やめたほうが良いと意見が出ました。
   去年一年のUさんのリサイタル後の事件をふまえて、慎重にすべきではないか?と。
   Uさんのことを思うあまりの慎重論と受けためました。本人不在なので本人の真意、現在の心境聞いてないので、結論出ず。
   あくまでも本人の昨年の心痛を思うあまりの意見。
   本人が聞くと・・・涙・・涙・・・うれし涙か。

今回も、茶話会予定終了時間がオーバーするくらい(空き缶の数がかぞえきれないくらい・・心地酔い)の意見がでました。
音太小屋を思うあまりの意見か・・・・(笑い)

■回覧資料
・難波宮フェスタ2008案内チラシ。
以上


2008年5月24日(土曜日)音太小屋茶話会 平成20年5月度 議事録
連絡日     2008/05/25
記録者      大山裕之


■議題    田舎ごっっこ倶楽部の総会と茶話会等
■開催日   2008年5月24日(土曜日)
■開催場所  音太小屋A
■出席者   テツさん、エヌケンさん、せーやん、たかさん(途中退席)、うめちゃん、だいちゃん、KAFUさん、
       かたやまさん、BicNakano(途中退席)、Tenma酔せいじんさん、 TanakaーRCO会長さん、Fujiwaraさん、
       Iwasakiさん、Kanazawaさん、Little-Mayumiちゃん、、Tomoちゃん、

■議事内容・決定事項
・理事長曰く、毎月最終週の月曜が茶話会開催が基本ですが、会員皆さんの時間都合もあるので、ここ二ヶ月ほど、
 イベント開催にからめて開催しているとの説明。基本は、最終週の月曜の再確認。     
 今回は、恒例の帝塚山音楽祭出演後、音太小屋Aにて、NPO法人田舎ごっっこ倶楽部総会に絡めて、開催した。

・総会にて、昨年度のイベント各種の詳細・失敗等の説明がありました。反省点をふまえて今年度の計画案等を審議しました。
(芝居・落語会・ゴスペル・ハーモニカ教室・高取村の小屋解体・モンゴルフェスタ・曽爾村収穫祭・なにわ自慢などなど)

・6月のテレビ取材は、問題あり、あくまで隠れ家でゆくか、辞退の方向になりましたが、最終判断は、理事長に一任か?

・9月21日の日曜に、ジャズフェスのフォーク版5曲ナイトの集大成『ごった煮フォークフェスティバル2008』の開催の提案協力がありました。
 詳細取決は、次回。取り敢えず、日時と案の打診で終わりました。

・田舎ごっっこ倶楽部の勧誘(お国自慢料理、地酒、そば打ちごっっこ等、曽爾村の宿泊、土地に根ざしたどこかなつかしい行事をアピール。

・音太小屋金銭面での取り決めは、案の提示のみ。
 酒場担当の問題で、ゆきごんは、第一土曜のフォーク酒場のみ決定。
 その他は、従来通り梅ちゃん・知ちゃん・Littleまゆみちゃんで調整。
 PAも含め人材の育成が課題。

■課題事項
・6月のテレビ取材で、あらためて、問題が浮上。
・継続審議は、外部招へいの演者(プロ・セミ・アマ含め)の金銭(ギャラ・参加協力費等)の問題は、理事長が叩き台案の提出。結論出ず。
・酒場担当の問題。まかない(一品料理)の問題。演者と酒場担当のタイミングの問題。人材育成の必要性

総会終了後、酒場担当梅ちゃん・知ちゃん・Littleまゆみさんのお手製料理に食べながら、四方山話に花が咲きました。
そして、音太小屋熱に冒された面々は、またもやギター片手に懐かしき歌を延々としてました。・・・・病気。
話好きは、中に入っていけないくらいのむつかいしい話してました。酔っぱらった人は、床に大の字になって、ひと休み。(笑い)

■回覧資料
・田舎ごっっこ倶楽部総会の議案。事業報告書。貸借対照表。損益計算書 2008年度事業計画と予算案、2008年度行事予定、
ごった煮フォークフェスティバル2008の身勝手企画案、小屋の金銭面取り決め案。                以上


2008.3.30 音太小屋茶話会      記録者 dai

■議題    4月以降の催し予定の確認・検討決定事項等
■開催日   平成20年3月30日(日曜日)
■開催場所  音太小屋@
■出席者   テツ、エヌケン、せー、じゅん、ひろこ、TAKA、あげ、dai、 Big、まゆみ、KAFU、酔生人

■決定事項
・4月20日の西浦達雄らいぶの最終確認。
・4月27日のモンゴル交流フェスタは、演者スタッフ朝8時に集合。
・5月2日のジャズフェスの確認と方向性について。
・5月3日に土曜ごった煮フォーク酒場開催について(金曜はアカンけど土曜日なら行けるという方のために)。
・5月4日から6日の恒例”春一番”は各自自由参加の方向で確認。
・5月9日の大塚まさじ独演会〜ここだけのはなし〜の当日スタッフと確認と方向性について。
・5月10日のルーズパンティらいぶの木戸銭問題。
・5月11日の焼き肉パーティーは3日間イベントが続くため中止。
・5月17日のオールデイズの日の前島バンドの演者の木戸銭問題。
・5月24日の毎年恒例の帝塚山音楽祭で今年は主催者側からボランティアスタッフの依頼を受けていることについての説明。
・あげさんのリサイタルを8月8日(金曜日)開催で仮決定の方向。

■課題事項
○オールデイズの日を存続させるか否かについては、6月以降で結論を出すことになりました。
○前月も話題になった、外部招へいの演者(プロ・セミ・アマ含め)の金銭(ギャラ・参加協力費等)の問題。
 それに伴う最近のライブハウスの動向。
○音太小屋の催し物の予定がわかりにくいの問題。

■議事内容
1)4月20日の西浦達雄らいぶの最終確認。
 せー氏より、最終確認と説明。
 ※当日スタッフは、PM3時集合。
 リハーサルは、PM3時30分より。
 予定していた1000円打ち上げは、しない方向。
 飲酒飲食は、出来るだけ手間暇かけずに、スタッフも出来るだけライブを楽しんで聴いて下さい。
 PM7時30分くらい目途でらいぶ終了予定。
その後、いつもの定番100円つまみと飲酒で懇親会とCD販売等で8時45分で終了予定。
 翌日仕事の方がおられますのと、西浦さんご本人お酒が飲めないので早めのお開きとする。

2)4月27日のモンゴル文化交流会〜チンギスハーンの祭礼。
○主催者側より音響設備込みの依頼を受けているので、発電機を持ち込んで、メインステージと音太小屋ブース?を設定。
 なにわ自慢の時のようにする方向で当日設定。
○前年度参加の教訓をふまえて、音太小屋ブースを川に向けてPAを設置。
 音太小屋常設ステージで、モンゴルフェスタに音の侵害なし演奏にする方向でとりあえず決定。
 なにわ自慢の時のYAMAHAの簡易PA持ち込み。
○木戸銭無料
*音太小屋 集合8:00(但し、手伝い・機材搬入手伝い等で参加される方)
 *直接現地に行かれる方 各自
 *イベント自体の開催時間帯 10:00〜16:00
 *終了後、打ち上げと4月茶話会を音太小屋で開催予定

3)オールデイズの日の問題。
 5月出演MAEJIMAバンドさんの木戸銭、出演料等は、とりあえず投げ銭ライブに決定。
 6月以降継続するか否かは、継続審議。

4)5月2日のジャズフェスの確認。
 出演予定バンドさんの参加が微妙になってきたグループもあるとのこと。
 飲酒飲食は、西浦さんライブ同様にシンプル.イズ.ベストで手間暇かけない方向で検討。

5)第一金曜がジャズの日のため翌土曜日にフォーク酒場をという案に
 5月3日に開催予定。

6)恒例の今年の”春一番”は各自自由参加とする。
○5月4日から6日の日程。服部緑地公園野外ステージ於。
○チケットは、コンビニ等でも発売。当日3500円 通し券あり。

7)大塚まさじ独演会〜ここだけのはなし〜
○5月9日(金)に開催。PA・映像関係等は、プロに一任。
○終演後、打ち上げあり。

8)るーずぱんてぃライブ
  (三重県志摩での西岡恭蔵追悼コンサートに参加グループ)
○チケット制にしない。投げ銭ライブで開催。終演後フォーク酒場形式で設定予定。

9)毎年恒例の焼き肉パーティは中止。
○5月9日よりイベントが三日連続になるので、今年の焼き肉パーティは中止の方向になりました。

10)五月の五曲ナイトの件について。
○話題に上りませんでした。いろんなことが時間切れです。

11)音太小屋イベント予定をトイレに張り紙。チラシを置く。
○本来の掲示スペースを見ていない方がおられるので、一回は行くであろうスペース(トイレに)に予定表などをはる。
 チラシもおくして張り紙する。
 再度話が出ました。

12)帝塚山音楽祭。
○毎回演奏のみでしたが、永くかかわっていると、主催者側から、
 今年はボランティアスタッフ(当日会場周り)の依頼も受けているとの説明。
○終了のち、音太小屋で打ち上げと5月茶話会開催予定。

12)あげさんのリサイタルの問題。
○開催は、昨年同様金曜日のフォーク酒場での開催に落ち着きました。
○日程は。夏休みの8月8日(金曜日)。
○翌8月9日より曽爾村納涼音楽ツアー予定か???
 結論に至らず。

13)その他。
○桂米二さん落語会が25日の日曜。
○吉崎ひろし&長坂憲道ジョイントライブが31日の日曜。
・・・とプロの催しがあります。各々終演後の打ち上げまかないスタッフよろしくとのことでした。 

あっという間に、音太小屋も3周年です。
茶話会もそぞろに、音太小屋熱に冒されている面々は、
フォーク酒場の乗りで六時お開きどころが、延々と歌声と演奏が轟きました。(笑い)

本来毎月の最終月曜日に茶話会開催スケジュールでしたが、
音太小屋3周年記念に便乗して3月30日の日曜日に平行開催となりました。

■回覧資料
・4月27日のモンゴル文化交流会〜チンギスハーンの祭礼のパンフレット
・大塚まさじ独演会〜ここだけのはなし〜のパンフレット

以上


2008.3.4 音太小屋茶話会      記録者 dai


■議題    3月以降の催し予定の確認・検討決定事項等
■開催日   平成20年3月4日(火曜日)
■開催場所  音太小屋@
■出席者    テツ、エヌケン、せーやん、Big、TAKA、U、dai

■決定事項
・ 3月20日の人まち魅力発見交流イベント参加と曲目の決定。
・ 4月27日のモンゴル交流イベントに昨年同様参加の方向。
・ 4月からまた酒場で研究会の復活で調整。
・ 4月の最初のジャズ酒場の日の中でNKさんのメモリアルライブの真似事の研究会をする方向で調整。
・ あげさんのリサイタルを今年も音太小屋全面バックアップでする方向。

■検討・課題事項
・ ○ミキサー装置の内2チャンネルが死んでるので支障あり、購入する方向で検討。それと装置の塵ホコリ付着の問題。
・ ○外部招へいの演者(プロ・セミ・アマ含め)の金銭(ギャラ・参加協力費等)の問題。それに伴う最近のライブハウスの動向。
・ ○映写スクリーンがその裏側の楽器の出し入れで、破損してしまうという取り扱いの問題。

■議事内容
1)ミキサー装置の内、2チャンネルも駄目になって支障来している。
○購入する方向で検討。一応エヌケンさんにオーバーホールをやっていただく。
 それに伴い、装置及び分岐装置の周辺の塵ホコリの問題が浮上して、ホコリ除けカバーも購入の方向で検討。

2)3月20日のイベントの詳細の説明。
 (大阪ひと・まち魅力発見交流イベント)
○ブース(展示)は、31番展示ブースで決定。
 展示・写真掲示等で監修責任者をお願いしているM氏本人が急な出張の為、説明等は残念ながらありませんでした。
 曽爾村のジオラマ製作展示、活動の写真等の掲示予定。
 当日ぶっつけ本番。
○ライブステージ参加は、15分程度。
 演奏曲目4曲を決定(@野に咲く花のようにA涙をふいてB生活の柄C翼を下さい。
 予備曲として、あの素晴らしい愛をもう一度)。
 水辺のステージで、11:15スタート。まだ開催宣言前?のトップバッターです。
○音楽フリーマーケット(楽器・レコードを売る?)での参加は、完全参加決定までには至りませんでした。
○ブース(展示)で、ミニライブが出来るように、簡易機材を持ち込む予定になりました。
*音太小屋 集合9:00(但し、展示手伝い・機材搬入手伝い等で参加される方) *直接現地に行かれる方 集合10:30
*イベント自体の開催時間帯 11:00〜16:00

3)オールデイズの日は、このまま続行。
MAEJIMAバンドさん、今回出演予定月でしたが、メンバーが揃わない(メンバーが出張)ので、
次回5月持ち越しの連絡ありましたので、前回同様sakurai kaiya組におまかせする方向で話し終わりました。

4)四月より、昨年同様に研究会をごった煮フォーク酒場で復活。
○HP掲載の問題で、一時取り止めていた研究会を復活させてはどうかとの意見出ました。
 マンネリを防ぐため、目的意識の為にも。継続審議か。

5)若者向きアコースティックライブの復活。
○昨年途中で取り止めになったものを復活。
○若者ライブ向けに音太小屋スペースをもっと知っていただくため広くアピール。
 第一弾4月に2回。天満音楽祭で音太小屋に出演した神戸路上ライブの方々で3組から4組出演予定。

6)四月五月は、プロのライブが控えてる。
○四月の西浦達雄さんライブは、プロデューサー瀬波氏に一任。
○五月の大塚まさじさんライブのポスターのゲラが出来上がり、
 回覧。春一番コンサートで挟み込んでもらう。あちこちのライブハウスに提携して置いてもらう。

7)四月のモンゴル交流イベントに昨年同様参加。
○問題なく承諾。内容詳細はまだ未定ですが、昨年同様。
○特設ステージもしくはスペースを設けてもらうように要望。受身でなく積極的に企画に参加していきたい。
 昨年同様ミニライブが出来るように、こちらから簡易機材を貸し出し音太小屋ライブをアピールする。

8)外部招へいプロ・アマの演者、ライブ企画時のギャラ等金銭問題を明確化の時期。
○最近のライブハウスの料金面の動向をホームページで閲覧した、現状相場の話。
 入場料は免除だがアマチュアの方からは30分1万円1時間2万円をもらっているようだ、但し観客動員数によりキャッシュバックあり。
○オールデイズの日など、これからライブを企画していく面で、演者の金銭面を明確化していく時期にきているのは、ご承知の通りです。
 演者も参加協力費(ワンドリンク)をもらうか否か。チケット制、カウントキャッシュバック制などなど、結論には至りませんでした。
 スタッフも含めた金銭面での規約・範囲の明確化も大変むつかしい問題です。継続審議。

9)五月の五曲ナイトの件について。
○参加希望が6組になって調整が必要。うれしい悲鳴。
 時間的に本来のフォーク酒場が出来なくなる、一日に3バンドが限度。
 常連の方に通常酒場で振り替え演奏で調整か。これも結論でず。

10)音太小屋イベント予定をトイレに張り紙。チラシを置く。
○本来の掲示スペースを見ていない方がおられるので、一回は行くであろうスペース(トイレに)に予定表などをはる。チラシもおく。
 結論、一番リラックスする所におく。よってトイレに。

10)Uのリサイタルの問題。
昨年のフォーク酒場の一企画で開催した第一回目のミニライブ。
第二回目を単独開催のリサイタルで今年中にやる方向で、日程調整に入りました。ご本人快諾。
多くのリクエストにもとづき開催の運びです。音太小屋全面協力のもと、さらなる飛躍を期待します。

11)その他。
○映写スクリーンの破損が気になります。スクリーン裏の楽器置場から搬出の時にどうしてもスクリーンに触れる問題。
 楽器置き場を変更する意見。スクリーンの移設。などなどさまざまな意見出ましたが、結論でず。継続審議。
○芝居・落語、漫才ブームか?若者が音太小屋にも足を運んでくれてます。若者が来ると活気が出ます。
○西岡恭蔵さん三重の追悼メモリアルライブ大変良かった。楽屋でいろいろと関係者に話しが出来たらしい。
 だからそのミニチュア版を是非とも毎年音太小屋でもしたい。
  等々・・・話はつきませんでした。

本来2月の最終月曜日に茶話会開催スケジュールでしたが、関係者風邪など体調不良で中止となり、急遽3月4日に代替え開催となりました。

■回覧資料
・人まち魅力発見交流イベントのパンフレット
・人まち魅力発見交流イベントのブース配置航空写真図。
・桜ノ宮ジャズフェスティバル 改め (仮称)音太小屋JAZZ INの企画提案書案の次回審議のためエヌケンさんより提示。


2008.1.28 音太小屋茶話会      記録者 ダイ

■議題     2月以降の催し予定の確認等 
■開催場所 音太小屋事務所
■出席者   Reggae、エヌケン、KAFU、Big、ダイ、テツ (敬称略)6名

■決定事項
・ 毎月オールデイズを開催する。
・ 出演依頼のきている当面の外部イベントに参加の方向。
・ 3月の茶話会は前日の3周年記念パーティに便乗開催。
・ 毎年の桜ノ宮ジャズフェスタを屋外焼き肉パーティと切り離して開催。
・ 焼き肉パーティは、予備日を設定して別開催。

■検討・課題事項
・ 毎月のオールデイズの日の出演バンドを手分けして打診してみる。それとそれに伴う出演料問題。
・ ゴスペル教室開催で、1回のレッスン料の問題と開催するか否か。
・ 譜面の文字が小さいの問題。

■議事内容
1)3月20日のイベントに参加する。(大阪ひと・まち魅力発見交流イベント)
ステージは15分程度、3ケ所ステージあり。
ブース(展示)は、前川氏の曽爾村のジオラマ製作展示予定、PRビデオは支障あり、今回はやめる。その代わりに写真展示。
音楽フリーマーケットは、なんらかのカタチでやる。(楽器・レコード売る?)
観光ツアースポットは、趣旨が違うので不参加。

2)オールデイズは、大変好評。このまま毎月開催する。
MAEJIMAバンドさんから、毎月はあきられるので、3ヶ月に1回のペースでよろしくとの事。
出演バンドをみんなでさがしてみることになりました。基本的に第2土曜に開催。

3)北区役所より2月20日(水)に『わが街サロン』と題したイベントの要請。
音太小屋のフォーク酒場での活動を見学・参加したい意向。

4)三月の毎月最終月曜の茶話会を3周年記念パーティに合体案。
問題なく承諾。3周年記念パーティの内容詳細は未定。

5)4月は、セナさん企画の西浦達雄ライブと昨年同様モンゴルフェスタに参加予定。
西浦さんライブは着々と準備中。モンゴル交流会は、ステージをもう少しちゃんとしたものにしてくれと要望していますとのこと。

6)5月の恒例のレゲさん企画の『桜宮ジャズフェスタ』の件について。
エヌケンさんの提案で、今年から音太小屋ジャズフェスタとして純粋にジャズ・ブルースの音楽祭にしたいとのこと。
屋外の焼き肉パーティとは、切り離して開催。ジャズ連の他に出演バンドも募り充実したものにする。

7)屋外焼き肉パーティイベントは、予備日設定にして開催。
屋外焼き肉パーティが主で、歌・演奏は何でもありとする。
ジャズフェスの次の日曜と次々週の日曜。5/11と5/18(予備日)
雨天順延。予備日も雨天の場合は、昨年同様音太小屋開催。

8)フォーク酒場での譜面の文字の大きさの問題。
新しく来られたお客様に気持ちよく帰ってもらうために、譜面を大きく編集できないかとの提案ありました。
客層もさることながら演奏者も、小さい文字が見えないという宿命の年代です。
機械に譜面を拡大してPDFデータで手分けして入力してはどうかとのことでしたが、結論でず。
それよりみんなが今もっている譜面を2枚(演者・サンクス者用の2枚)持ち寄って、
あいうえお準拠で棚に整理して閲覧できるようにして、エントリー者が選んで、順番が廻ってきたら、舞台へという方向で、
とりあえずやってみることに落ち着きました。

9)その他。
吉崎さんライブの打ち上げまかないの要請。
平日開催落語会打ち上げまかないの要請。
ゴスペルレッスン定期開催の問題。
西岡恭蔵さんメモリアルライブについて
等々

■回覧資料
・田舎ごっこ通信2月号と3月予定スケジュール表のコピー


2007.12.31 音太小屋茶話会      記録者 ダイ

■議題      来年度のイベント、小屋としての課題などなど 
■開催場所  音太小屋 2階
■出席者    田口、Reggae、セー、ダイ、ビッグ、マユ、クニ、哲   8名

■決定事項
・3月のイベントには、参加する方向で、次回具体案検討。
・演奏時は、静かに聴く。基本的に私語はつつしむ。
・音太小屋の掟を簡単明瞭に、大きく書いて、壁に掲示。

■検討・課題事項
・ ホームページの字句の掲載の問題。
・ 音太小屋には、飲食物(差し入れは別)の持ち込みの問題、マナーの問題。

■議事内容
1) 3月20日のイベントに参加するか否かについて(大阪ひと・まち魅力発見交流イベント)
  基本的に参加する。 ステージ・ブース(展示)・観光ツアースポットの部門がある。
  ステージは、15分(4曲程度か)
  ブース(展示)では、PRビデオ作成 音楽だけのフリーマーケット
  観光ツアースポットで音太小屋フォーク酒場をアピール・・・
    案として 大阪で一番長い商店街をゆく“天満繁盛亭〜天六今昔館から音太小屋フォーク酒場へ” 導線を作る
2)演奏時の聴く側の態勢について
  演奏中は、聴く。私語はつつしむ。しらけさせる行為はやめる。

3)音太小屋の掟について
  大きく。簡単明瞭に書いて掲示。『@持ち込まない。A人の演奏中私語しない。B10時30分で終了。

4)吉崎さんライブについて
  今年より3ヶ月に1回の定期的割合で、吉崎ひろしさんのライブ。

5)身体的なケアの関係について
  今年から新しく体操関係を充実させていきます。

■回覧資料
・大阪ひと・まち・魅力発見交流イベント(仮称)の案内書